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寝つきの悪い夜の話しは書いたが

その日の夢が面白かったので書いておく

_____________________

時代的には多分、明治時代の江戸?の設定(^.^)

夜の歓楽街を歩いている自分。
誰に誘われる訳ではないが人が多く吸い込まれるように入っていく建物に入る

木造の時代劇に出てくる長屋風建物

間口は一軒ほど、中は入ると土間で一段上がったところに番頭さんがいる
番頭さんの周りにお客さんと思われる人が所狭しとひしめき合っている。

それらの人は皆一方を向いている。
その先は人が左右すれ違えるのがやっとの階段

興味本位に、その階段の列に並んだ。

その列に押され2階に上がると小部屋はあるものの列の勢いは上の階に続いている

それに逆らう事も無く流れに任せて並んでいる

階段は10段ほど上がると、また曲がり又14~15段上がると曲がるの連続

クネクネ曲がっる階段

途中階段を下ってくる知りに会い「これ何の階段?」と聞くが要領を得ない

上れば上るほど階段の幅が狭くなり3~4階立ての高さに行くと、もう人一人が通れるのがやっとの幅、途中窓があったりして息苦しいのは何とか成るが身体はかなりキツイ

上ること小一時間、最上階まで行くと

今までの窮屈さが嘘の様に空が一望できる

その一番最上階のいわゆる屋上部に、なぜか池が広がりその横にはお囃子

そして池には↓こんな感じの渡り石

Watariisi

でその上を開放感に喜んだ私が泣きながら渡る

渡りきると高いはずだった地面が最初の長屋の入り口に出て

またその長屋に入り階段に上ろうとした所で目が覚めた(笑)

夢診断したら・・・・きっとネジレタ精神状態なんだろうな(ぼそっ)

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category: 日記・コラム・つぶやき

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